男性の留守中に、自分の好みの食べ方で野菜を摂る

男は野菜が憎悪で、生野菜や蒸し野菜、茹で野菜は「青臭さや苦みが気になる」と言って概ね食べません。炒めたり焼いたり、スープに入れたりすれば、臭みや苦みが相当薄らぐので食べられます。嫌いな野菜はカリフラワー、スナップエンドウ、ヤングトウモロコシ、モロッコインゲン、モロヘイヤなどで、如何なる調理方法でも食べません。おまけにドレッシングやディップも憎悪だ。
一方俺は、生野菜や蒸し野菜など、どちらかというとさっぱりした感じで頂くほうが好きです。野菜炒めや野菜スープも普通に食べられますが、その日のカラダによっては重すぎると覚えることがあります。
そんなわけで、野菜の食べ方をめぐって夫婦で揉め事をしたこともありました。とはいえ普段は男の好みに合わせています。時たまうんざりすることもあるし、野菜不備が心配になることもありますが—。
さて数日後に、男が3泊4太陽の出張に行くことになりました。そこで俺は男が苦手な野菜や薬味を満載買い求めました。男の留守中には、生野菜のサラダや蒸し野菜のディップ添えなど、男は憎悪だが私の好きな食べ方で野菜を満載食べたいと思っています。銀座カラー コース

遊び方が変わってきた息子の変化にじいじが気付きました

私の実家は、自宅から電車で約2時間。
来週に控えた幼稚園入園以降は、なかなか平日や好きな時に帰ることもできなくなるので、先日数日間実家に遊びに行きました。

そこで、私の父、息子のじいじに言われたことは「来るたびに遊びの仕方が変わってる。」ということでした。

毎日一緒にいると、色んなものに興味があるんだなとは感じることはあっても、なかなか遊びの仕方まで気付けませんでした。
たまにしか会わないからこその気付きでしょうか?

今までも乗り物が大好きではあったのですが、一緒に電車のおもちゃを押して遊んだり名前を当てたりはしていましたが、動かしている電車を横から除いて車輪の動きや効果音まで付けていることに気付きました。

そんな電車好きな息子を連れてじいじは、近くの電車が良く見える場所へ連れて行ってくれました。
すると、息子は何度も「もう1回」と言っては、通り過ぎる電車にくぎ付けになっていたようです。

自宅の近くでは、実家にように近くで電車を見ることができないので、新鮮だったのでしょう。
何度も「さいご!」と言いながら見ていたそうです。

次はいつ遊びに行けるか分かりませんが、その時にはまた新たな遊びが芽生えるかもしれません。